キタとミナミの違い|キャバクラやスナックなど地域ごとの違いを知っておこう!

キタとミナミの違い

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賑やか、騒々しいイメージをもたれる事の多い大阪。実際に人もお店も多く、活気に溢れた街が多いものです。
キャバクラ店も多くなっていますが、最近需要が伸びているのが昼キャバです。
通常のキャバクラと同じく、女の子がお客とテーブルに同席をして、おもてなしをするのがサービス内容ですが、営業時間が夜のキャバクラとは異なります。
昼キャバといっても、朝から昼間での営業のケースや昼から夕方までの営業のケースがあります。前者は朝キャバという呼び方をすることもありますね。
しかし、名前は変わっても仕事の内容が同じことに変わりはありません。

ただ、大阪の昼キャバは、場所によってその雰囲気が異なるといった特徴があります。キタ側は、高級店が多く若い女性だけではなく30代~の落ち着いた年齢層の女性も多く在籍しているのが特徴です。
料金も高めですが、満足のいく接客が期待出来ると評判になっています。

一方でミナミ側の昼キャバはとてもリーズナブルに遊べるようになっています。
女の子も若くノリの良い子が多く、ワイワイと楽しみたい方に人気です。
同じ大阪でもミナミ側は、夜のキャバクラでもキタ側と比べて料金設定は良心的ですが、昼間はさらに遊びやすくなります。
お財布に優しくお得に試せる昼キャバはオススメですよ。

もちろんこれはほんの一例であって、大阪ではキタ・ミナミに関わらず昼キャバには高級店と大衆店があります。
ですが、どちらであっても十分に楽しむことが出来ますよ。